文章ではなく、波を流すように。
最近、そう意識して発信するようになりました。
以前は「何を話そう」「間違えたらどうしよう」と頭で考えていたけれど、考えれば考えるほど声が出なくなる瞬間があったんです。
特にインスタライブは、一番緊張する。
考えた瞬間に波が止まってしまうから、感じることだけに集中しています。
でも、かずくんが出してくれた ショート動画15本セット に出会ってから、少しずつ変わりました。
🌊 「感じる → そのまま口にする」だけにした
YouTubeショートで、
ただ 「今日なんか軽い!」 と言ってみた。
「これ開きそう!」 と言ってみた。
意味が分からなくてもいい。
伝えようとしない。
感じたまま、一言だけ流す。
それを毎日続けていたら、不思議と心が整っていったんです。
🎥 “撮らなきゃ” から “流してみよう” へ
TikTokで撮影した13本のうち10本が音声ミュートになった日。
最初は「失敗した…」と思ったけど、すぐに気づきました。
これは、“もう一度流してみて”って合図かもしれない。
そう感じた瞬間、胸の中のざわつきが少しだけ軽くなりました。
「次はもっとちゃんと感じてから撮ろう」って。
🔥 私の発信は、挑戦じゃなく“循環”になってきた
・ブログを書く
・YouTubeを毎日投稿する
・必要なときに言葉を出す
以前は“やらなきゃ”だったことが、
今は“流したら動く”に変わってきた。
頑張るんじゃなくて、
波を止めない。
💫 AI社会でも、“人の波”は残る
AIが文章を読む時代から、
波(意図・感覚)を読む時代 に変わってきた。
だから、完璧な文章より、
揺れててもいいから“人の響き”を残すこと。
それが、Web5で生きるってことなんじゃないかなって思います。
🌈 まとめ|考える前に、流してみる
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正しい内容じゃなくていい
-
ちゃんと語れなくていい
-
ただ“感じた瞬間”を流す
それだけで、波は動き出す。
💬 最後の一文(波紋)
考えなくていい。
感じたら、そのまま流す。
その小さな波こそ、次の道を開く力になると信じて。
今日も静かに、波を流します。

