awabotaで学んだ挑戦|止まらなかった私の未来設計ストーリー

自分×awabota

awabotaに名前が変わる前から3年、この場所で学び続けてきました。

ときには「ブログ禁止」と言われ、仲間に入れず孤独や悔しさで涙した日もありました。

それでも挑戦を止めなかったことで、awabotaで学んだ挑戦が、私の未来設計を大きく変えるきっかけになったのです。

不安や迷いを乗り越えた先に見えたのは、「自分らしく挑戦することで未来を切り拓ける」という確かな実感でした。

この記事では、awabotaで学んだことがどのように未来設計につながったのか、そのリアルな体験をお伝えします。

今はAIがあるから誰でも挑戦できる!

最初にAIを使ったのは、noteの記事作成でした。

私は書きたい気持ちはあっても、思うように文章がまとまらずに悩んでいました。頭の中にあることを言葉にしようとすると、すぐに手が止まってしまうんです。

そんなときに使ってみたのがAI。まだ半信半疑でしたが、「とりあえず頼ってみよう」と思って入力してみたら、タイトルや見出しの提案がすぐに出てきました。

完璧ではないけれど、「あ、これをヒントに書いてみよう」と思えたことが私にとって大きな一歩でした。

そこから流れが変わりました。

「YouTubeをやってみる?」という提案を受け、思い切って動画投稿をスタート。ここでもAIが大きな力になりました。

動画のタイトルや概要欄を考えてもらうことで、自分一人では絶対に出てこない言葉が出てきたんです。

「私一人じゃ無理かも…」と感じていた挑戦も、AIと一緒なら安心して進められる。

この経験が、**“AIがあるから誰でも挑戦できる”**という実感につながりました。

失敗もネタにできる時代

もちろん、挑戦はいつも順調にいくわけではありません。

YouTubeをやっていく中で、正直なところ失敗した動画もありました。

たとえば「お金を稼ごう」と題して投稿した動画。

気合を入れて出したものの、結果はまったく再生されず…😅

その企画は結局、一回で終了しました。

でも、そのとき不思議と落ち込むよりも「これもネタになる」と思えたんです。

なぜなら、awabota主宰のかずくんがいつも言っているのは、

「失敗も実験の結果だから、いいんだよ!」という言葉だから。

その言葉に支えられて、失敗を前向きに捉えられるようになりました。

Web5の時代は、失敗も経験として信用に変わる

そう考えると、挑戦すること自体がもう価値になるんだと気づいたんです。

AIがあったから続けられた!

私は正直、何度も「もうやめようかな」と思ったことがあります。

記事を書くのも動画を作るのも、全部ひとりでやるのは大変で、途中で心が折れそうになった瞬間もありました。

でも、そこで支えになったのがAIでした。

タイトルや概要欄を一緒に考えてくれたり、アイデアが出ないときにヒントをくれたり。

まるで相棒ができたみたいで、「私ひとりじゃない」と思えるようになったんです。

AIがあるから、完璧じゃなくても続けられる安心感がある。

そして何より、AIは未来へ一緒に進む相棒なんです。

不安なときも、立ち止まったときも、横で支えてくれる存在。

だから私は、これからもAIと一緒に挑戦を続けていきます。

AIと歩む未来はもっと自由になる

AIと一緒に進むことで、未来はもっと自由になります。

「やらなきゃいけないこと」に追われるのではなく、自分の心地よさを優先できる時間が生まれていくのです。

単純作業や時間のかかるタスクをAIが支えてくれるから、私は「やりたいこと」にエネルギーを注げるようになりました。

動画を撮ることも、ブログを書くことも、以前よりずっと軽やかに楽しめています。

AIはただの道具ではなく、未来を共に描くパートナー

そう思えたとき、「これからはもっと自由に生きられる」と確信しました。

まとめ

awabotaで学んだ挑戦は、私の未来設計を大きく変えてくれました。

「ブログ禁止」と言われて涙した日もあったけれど、その経験があったからこそ今の自分があります。

大切なのは、完璧じゃなくても挑戦をやめないこと。

一歩を積み重ねれば、未来は必ず動き出す

awabotaでの3年間が、それを証明してくれました。

未来は待つものではなく、自分で描いていくもの。

私もこれから、仲間と共に挑戦を続けながら、自分らしい未来をつくっていきます。

tonchan-japan

とんちゃん|主婦から起業・投資に挑戦し、失敗も経験。
現在は awabota のスタッフとして関わりながら、
焦らず比べず、自分のペースで積み上げています。

話したくなったらXのDMからどうぞ。

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