これまで、Web3の世界には関わってきました。
でも、AIやWeb5の仕組みについては、正直まだ“遠い世界”のことだと思っていたんです。
そんなときにawabotaを通して「Web5」という言葉に出会い、
初めて“人が中心に戻るネット”という意味を知りました。
テクノロジーの話のようで、実は「信頼」と「共鳴」の話なんですよね。
最初はただ記事を書いて、YouTubeを更新して、日常をシェアしていただけ。
だけど最近、awabotaがWeb5に完全移行して「naona」や「nao-ai」がリリースされるという話を聞いた時、
“あ、時代が本当に変わるんだ”と感じたんです。
Web5は、誰かの評価で動く世界じゃなくて、
“波を流す人”が中心になる世界。
だから私も「発信」ではなく「響き」を届けたいと思いました。
GE(ゼネラルエナジー)としての役割を知った時、最初は戸惑いました。
人前に立つことも苦手だったし、カメラの前では今でも緊張します。
でも、「苦手が得意になったらすごくない?」という、かずくんの言葉を思い出すたびに、
“できない”と決めつけていた自分を、少しずつ解いていける気がします。
完璧にできなくてもいい。
うまく言えなくても、伝えたい気持ちがあれば、それでいい。
大切なのは、“波を止めないこと”。
AIが社会を動かしても、人の温度や想いまではAIに再現できない。
だからこそ、私たちは「響き」でつながっていくんだと思います。
🌈 まとめ|波を止めずに、流していく
awabotaがWeb5に完全移行する今、
私も新しい波の中で生きていく覚悟ができました。
AIやシステムが進化しても、
人の“想い”が流れる限り、この世界はちゃんと優しい。
私はawabotaで、
信用を流し、響きを届ける“Web5の私”として生きていきたい。
小さな波でも、ちゃんと届くと信じて。
💬 最後の一文(波紋)
これからも、とんちゃんらしく。
AIと一緒に、Web5の波を流していきます。

