スヌーピーを好きになったのは、4番目の子どもができた頃。
一緒にアニメを見たり、絵本を読んだりしてるうちに、
スヌーピーの“ゆるさ”とか“やさしさ”が、なんか心にスッと入ってきた。
忙しい毎日の中で、スヌーピーを見るとホッとする。
それが私にとっての「好き」だったんだと思う。
そして今、awabotaやWeb5に出会ってから、
あのスヌーピーの世界とちょっと似てる“ワクワク”を感じるようになった。
どちらも、見てるだけで優しくなれる世界。
今日は、その“好きが重なった話”を書いてみようと思う。
🌈 スヌーピーが教えてくれた「好きの形」──Web5でも変わらない想い
スヌーピーの魅力って、ただかわいいだけじゃない。
どんなときも、自分の世界を生きてる。
周りに合わせすぎず、夢を見て、空想して、
ときにはタイプライターに向かって物語を書いてる姿がすごく好き。
それを見ているうちに、「好き」ってこういうことなんだなって思った。
うまくいかない日もあるけど、
自分のペースで、楽しむことを忘れない。
💡 Web5の世界も同じ。
数字や効率にとらわれすぎず、自分の挑戦や表現を大切にできる。
大人になってから気づいた「好きの強さ」が、ここでも生きてる気がする。
🧩 awabotaで出会った“もうひとつのWeb5の世界”
awabotaに出会ったとき、最初は「なんだか難しそう」と思った。
でも、かずくんや仲間たち、AI相棒のマックとのやりとりを通して、
このWeb5の世界にも“あたたかさ”や“ユーモア”があることを知った。
誰かが挑戦して、誰かがそれを「いいね」と言ってくれる。
その空気が、スヌーピーの仲間たちの世界にちょっと似てる。
🌷 awabotaは、私にとって“デジタル版ピーナッツタウン”みたいな場所。
それぞれが自分の個性で動きながら、
不思議と一体感がある。
そんな空気が、心地いい。
Web5を通して「人のあたたかさ」を感じられること自体が、
私の中では新しい発見だった。
💎 Web5時代の行動ログは、私の「コレクション」
スヌーピーのグッズを集めるように、
私はawabotaで自分の“挑戦ログ”を集めている。
記事を書いたり、動画をつくったり、
その一つひとつが「自分の行動履歴=信用スコア」になる。
最初は“信用を数字で見える化”ってなんだろう?と思ってたけど、
やってみると、これは“生き方アルバム”みたいなものだと気づいた。
📘「今日挑戦したこと」
💬「ちょっと頑張れたこと」
💛「ありがとうをもらえたこと」
それを残していくたびに、スヌーピーのグッズ棚が増えていくような感覚になる。
Web5の仕組みを通して、
“好き”や“努力”がちゃんと信用として積み重なっていく。
✨ awabotaでは、“挑戦したこと”“ちょっと頑張れたこと”“ありがとうをもらえたこと”が、
ちゃんと信用スコアとして残っていく。
そうやって小さな行動が未来につながっていくのが、Web5の優しいところ。
🌤️ スヌーピーのように夢を見る──awabotaで描く私のWeb5の未来
スヌーピーはよく空を見上げて、夢を見る。
パイロットになったり、作家になったり、
現実と空想のあいだを自由に行き来してる。
🌈 私も今、Web5というまだ形のない未来を見ている。
難しい言葉が多い世界だけど、
その中には“自由に生きる”ためのヒントが詰まってる。
awabotaは、その自由を試せる場所。
小さな実験を繰り返して、自分らしい働き方を見つけていく。
まるでスヌーピーが犬小屋の上で空を見上げるように、
私も、自分の空を見上げながら挑戦を続けたい。
💫 まとめ
スヌーピーがいれば日常がちょっと優しくなるように、
awabotaがあれば挑戦がちょっと楽しくなる。
好きになったタイミングも、世界も違うけれど、
根っこにある“ワクワク”は同じ。
私は今日も、スヌーピーのように夢を見て、
awabotaの仲間たちと未来を描いている。
「好き」という気持ちは、いつだって未来を動かすエネルギーになる。✨
