DIDと信用スコアがついに実装!世界初awabotaで体験したワクワク未来

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awabotaでついに私のDID(分散型ID)が発行されました。さらに、信用スコアとして30点が加点され、これまでの行動が「数字」で証明される仕組みに触れて本当に驚きました。しかも、これからはVC化によって世界中で認証される仕組みになると言われています。これは履歴書や資格を超える、歴史的な変化かもしれません。この記事では、その体験と未来へのワクワクをシェアします。


DIDを発行してもらったときの体験

初めて自分のDIDを発行してもらったとき、「自分のIDを自分で持てる」という感覚がすごく新鮮でした。
今まではSNSやサービスごとにアカウントを作って、ルールが変われば機能が使えなくなったり、最悪の場合アカウントごと消えてしまうこともありました。

でもDIDは違います。
「私自身のID」であり、誰かの都合で奪われない。これまで当たり前だと思っていた仕組みが、まるで逆転するような体験でした。


信用スコアが「数字で証明される」安心感

さらに驚いたのは、信用スコアが実装され、私も実際に30点加点されたことです。
これはただの「ポイント」ではありません。私が実際に行動した証拠が数字になって可視化された、ということなんです。

記事を書いたり、セミナーに参加したり──これまでは「やったことを自分しか知らない」状態でした。
でも信用スコアのおかげで、それらの行動が「確かにやった」という証明になり、誰にでも提示できるものに変わる。
これがこんなに安心感をくれるとは思っていませんでした。


VC化で世界に通用する認証へ

さらに未来をワクワクさせるのが「VC化」の話です。
VCとは「Verifiable Credential(検証可能な証明)」のこと。

簡単に言うと、自分のDIDと紐づいた信用スコアや実績が、世界中で認証される仕組みです。
たとえば就職活動のとき、これまでなら履歴書や資格証明を山ほど用意する必要がありました。
でもVC化された信用スコアがあれば、私の行動そのものが「リアルな履歴」として世界で通用するんです。

これは、まさに歴史的な変化の入口だと感じています。


履歴書や資格よりも強い「行動の証明」

今までは「紙の資格」「文字で書かれた履歴」が信用の証明でした。
でも、資格を取っても実際に活かしていない人、履歴書だけ立派に見せている人もいますよね。

Web5の信用スコアは違います。
実際にやった行動──記事を書いた、セミナーに参加した、仲間と協働した──その積み重ねがスコアとなって残ります。
つまり、「動いた事実」=「信用」 になる。
これは資格や履歴書よりもずっと強い証明になると感じました。


今、私が感じる未来へのワクワク

DIDを発行してもらい、信用スコアが加点されたことは、私にとって大きな一歩でした。
これまで「やったことは自分しか知らない」世界から、「やったことが信用になる」世界へ。
そしてこれがVC化によって世界で認められる未来へつながると思うと、ワクワクが止まりません。

「記事を書く」「セミナーに参加する」──そんな日常の行動が、未来の自分の資産になる。
awabotaでの学びや挑戦は、すでに未来を形作り始めているんだと実感しています。


まとめ

私が体験した DIDの発行信用スコア30点の加点 は、一見すると小さな出来事に見えるかもしれません。
でも、それは確実に未来への大きな一歩でした。

これまでの世界では、履歴書や資格で「自分を証明」するしかありませんでした。
けれどWeb5では、自分の行動そのものが“証明”になる のです。記事を書くことも、セミナーに参加することも、仲間と学びをシェアすることも──すべてが信用スコアとして積み重なり、未来の資産になります。

そして何より、この信用スコアを実装して実際にランさせたのは、私が所属する awabotaが世界初 です。
この瞬間に立ち会えたこと自体が、歴史的な出来事だと感じています。

さらに、これからVC化が進めば、その信用スコアは国境を越えて世界で通用するようになります。
履歴書や資格に頼らなくても、「私は確かにこれをやってきた」という証明をデジタルで持ち歩ける。これはまさに、歴史的な変化の始まりです。

未来はもう遠い話ではなく、私たちの目の前に来ています。
だからこそ私は、小さな一歩でも行動を続けたい。
それが信用となり、やがて未来を形づくる力になると信じています。

tonchan-japan

とんちゃん|主婦から起業・投資に挑戦し、失敗も経験。
現在は awabota のスタッフとして関わりながら、
焦らず比べず、自分のペースで積み上げています。

話したくなったらXのDMからどうぞ。

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