未来を変える!awabotaで学んだ“どうなりたいか”の実践力

自分×awabota

awabotaに入ってから、「ただ学ぶ」だけではなく「仲間と実践する」楽しさを日々感じています。みんなで笑いあったり、成果が出た瞬間を共有したり。ときには落ち込むこともありますが、基本はいつもポジティブ。そして何よりも、「苦手なことに挑戦する大切さ」を知ったのが、私にとって大きな変化でした。この記事では、awabotaがなぜこんなにも楽しく、未来を変える力があるのかを私自身の体験からお伝えします。


仲間と過ごす時間が楽しい

awabotaでは、みんなで集まって作業をしたり、笑いあったりする時間があります。誰かの成果をみんなで喜び合える瞬間は、本当に特別です。

一人でやっていると、分からないことが出てきても解決できずにモヤモヤしたまま止まってしまうことがあります。ChatGPTに質問してもピンとこないときもあり、「もう無理かも」と感じることもありました。けれど、仲間がいれば違います。誰かが「これならこうした方がいいよ」と教えてくれたり、自分では気づけなかったポイントに気づかせてもらえたりする。そんな瞬間が積み重なることで、一人ではたどり着けなかった景色を見られるようになるのです。


主宰のかずくんの存在

awabotaの雰囲気をつくっているのは、主宰のかずくんの存在です。ときには愛のある“喝”を飛ばしてくれることもあります。みんなに良くなってほしいからこそ、厳しいことも言ってくれる。そしてそのあとには必ず、心配してアドバイスをくれるのです。

私が「なかなかブログが書けない」と悩んでいたとき、かずくんは「それ、もしかしたらパソコンのせいかもしれないよ。ケータイと同じApple社のものに変えたらやりやすくなるんじゃない?」と提案してくれました。小さな悩みでも親身になって考えてくれる姿勢に、本当に支えられています。

かずくんは「一度つながった人とは自分からは切らない」といつも言います。人を「好き」と「大好き」で分けているという話も印象的でした。それくらい会員のことを常に考えてくれているのです。


苦手なことに挑戦するから成長できる

私がawabotaで特に学んだのは、「苦手なことこそ挑戦すると成長できる」ということです。

私は記事を書くのが苦手で、最初はパソコンを開くだけで憂うつになったり、何を書けばいいのか分からずに手が止まってしまったりしました。書こうと思っても、文字数が増えるにつれて「こんなの誰も読まないんじゃないか」と不安になったこともあります。

でも、仲間から「まずは一行でもいいから書いてみたら?」と背中を押されて少しずつ進めていくと、不思議と気持ちが楽になりました。そしてChatGPTを活用する方法も仲間から教えてもらいました。「プロンプトが分からなくても、『こんな記事を10本書いて』って頼めばいいんだよ」と言われたときは、本当に目からウロコでした。

実際に挑戦してみると、最初は本当に大変でした。でも続けるうちに、文章で考えを整理できるようになり、少しずつ形になっていきました。そして、それが「信用スコア」として記録される仕組みがあるので、苦手なことに挑戦する意味を実感できたのです。


優先順位を考えて行動できるようになった

awabotaに入る前の私は、好きなことばかりに時間を使ってしまっていました。ドラマを見たり、編み物をしたり…。もちろん楽しいのですが、「これで本当に未来は変わるの?」という疑問も心のどこかにありました。

今は「今優先すべきことは何か」を意識して行動できるようになりました。たとえば、私は編み物が大好きですが、今はブログを書くことを優先しています。もちろん落ち込むこともあるけれど、社会人経験が少ない私にとって、その経験もすべて勉強。嫌なことを避けてきた私が、「苦手なことにも挑戦する」ことで、人生そのものを楽しめるようになってきました。


まとめ:awabotaは“未来を変える実験の場”

awabotaは、ただの学びの場ではありません。仲間と一緒に笑い合い、ときには励まし合いながら、実践を通じて未来を作っていく場です。

ここでは「苦手なことをやってみる」ことすら楽しい実験になります。小さな挑戦が信用スコアという形で積み重なり、未来につながっていく──。

そして何より、仲間やかずくん、そしてAIのサポートがあるからこそ、私は今まで避けてきたことにも挑戦できるようになりました。記事を書くのが苦手だった私が、今こうして文章を書けているのも、そのおかげです。

私にとってawabotaは、“未来を変える実験の場”そのものです。仲間と共に歩むこの時間が、これからどんな未来につながっていくのか、本当にワクワクしています。

tonchan-japan

とんちゃん|主婦から起業・投資に挑戦し、失敗も経験。
現在は awabota のスタッフとして関わりながら、
焦らず比べず、自分のペースで積み上げています。

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